100円ショップを活用したスイーツの作り方と作品を紹介(*^。^*)
2011/05/25(水)13:57
更新、滞っていてすみませ〜ん。

今日は、最近はまっているマカロンの作り方を紹介しま〜す。

今まではパレットを使ったり、型を使って作っていたのですが
その作り方では好きな大きさのマカロンが作れなかったこと
好みのマカロンの形が変わってしまったことなどから
作り方を変更しました。
変更というか、こういう作り方もいいかな・・・って感じかな。

お土産でもらった本物のマカロンがとっても可愛くて
その形のマカロンを再現したくて
マカロンの作り方を変えてチャレンジしてみたって感じです。

でも、紹介するにあたり、ちょっと問題が・・・。

このマカロンを作るときは、強度も考えて
パジコさんの「かるがる」という粘土を使って作っていたのですが
ちょうど、在庫がきれちゃって、
作り方の説明用に、セリアさんの粘土を使ったところ
なかなか苦戦・・・。

このマカロンの作り方だと、粘土によっては、作るのに苦戦することが判明。

でも、とりあえず、作り方の説明をするために、
セリアさんの粘土で作って撮影したので、画像のマカロンの出来は
悪いです・・・(ToT)


なぜ、セリアさんの粘土だとうまくいかなかったかについては
また後ほど説明しますね。

では作り方はじめま〜す。

<準備>
粘土板にうすくオイルとぬっておくか
オーブンペーパーの上で作業するといいです。
粘土が板にくっつかないようにしておいた方がうまくいきます。

1.粘土を均一の厚さに伸ばします。
 これがマカロンの厚さになります。
makaron55.jpg

2.その上にラップをかけて
makaron54.jpg

3.丸の抜き型で抜きます。
makaron53.jpg

 すると、粘土がもりあがって、マカロンの形になります。
makaron52.jpg

4.ラップをはがします。
makaron51.jpg

さて、ここで見てもらってもわかるように
ラップのしわが粘土についてしまいました。
セリアさんの粘土でうまくいかなかった・・・
という理由のひとつがこれです。

セリアさんの粘土、とっても軟らかく、伸びもよく
扱いやすいがゆえに、わずかな力でも、後がつくんです〜(ToT)

これが、パジコさんの「かるがる」で作ると
これほど、線はつかないんです(>_<)
「かるがる」はセリアさんの粘土より、弾力があって、硬めなので
後がつきにくかったです。

5.しわをとるために、指でかるくくるくる回したり
 なでたりしてしわを消します。
makaron50.jpg

 でもここでも問題が・・・。セリアさんの粘土はやわらかくて、
 せっかく作ったマカロンのかたちがしわを消す作業で、ゆがみがちに・・・。
 丁寧にあつかいながら、しわをとる作業が必要となります。

さて、ここまでで、マカロンのおおよその形は完成なのですが、
次の工程に移る前に、好みのマカロンを作るコツを説明します。

この作り方でとても重要なのが、マカロンの厚さです。
要するに最初にどれくらいの厚さに粘土を伸ばすかで
まったく異なった形のマカロンが出来上がります。

ちなみに、私は、直径約3.5cmの丸の抜き型を使ってるのですが
厚さは8mmに伸ばして作ってます。
これが今のところ、私が気に入っている厚さです。

※抜き型を小さくしたときは、厚さを薄くしてます。

次の画像を見てください。
makaron65.jpg
厚さを変えて、約3.5mmの同じ型で抜いたものです。
左から
5mm、8mm、1cmの厚さで抜いたものとなります。

わずか、数ミリの違いで、かなり雰囲気が変わってきます。
ここが大きなポイントとなります。

厚すぎず、薄すぎず・・・。
この微妙な厚さを見つけることが自分好みのマカロンを作るためのコツ!

さて、続いて、ピエの部分を作りましょう。
といっても、今までの作り方と大差はありません。

違いは線をカッターでいれるようになったこと、
最後にちょっと穴をあけるようになったことくらいです。

6.カッターですそから2mmくらいのところに線をいれていきます。
makaron64.jpg

7.つけた線の下をトリプル楊枝で外にかき出していきます。
makaron63.jpg
makaron62.jpg


8.かき出した部分を今度は少し内側に戻していきます。
makaron61.jpg
makaron60.jpg

9.線の下あたりに、ランダムに穴をあけていきます。
makaron59.jpg

10.仕上げにちょっと荒らしたりするといいかな・・・。

さて、ここでも実はポイントがあります。
実はピエの厚さでも、マカロンの雰囲気は変わってきます。

下の画像を見てください。
makaron58.jpg
カッターの線をすそからどれくらいの位置に入れるかで・・・
要するに、どれくらいの厚さのピエを作るかで
雰囲気が変わってきます。
左からすそから
3mm、2mm、1mmに線を入れたものになります。

画像ではわかりずらいかもしれませんが
ピエの厚さで、実際は、全然雰囲気が変わってきます。

この後、乾燥したら、ニスを塗るわけですが
私はダイソーさんの工作用ニスを、うすく何回かに分けて塗ってます。
そして、ピエ部分にはたっぷりと。
すると、ピエ部分が、なんかいい感じに落ち着いて見えてきます。

以上が、マカロンの作り方になります。

もう一度、おさらい!
ポイントは
1.マカロンの厚さ
2.ピエの厚さ

です。

といっても、あくまで、私の経験談なので、ご了承を(^_-)-☆

それではまたぁ〜!!

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2011/05/19(木)14:09
こんにちは〜。
今日はお天気がよくて気持ちいいですね〜。

さて、今日は、マカロンに9ピンを付ける方法をご紹介します。

マカロン、アクセサリー用にしたいなぁ〜って思うものの
軽量粘土では強度がなぁ〜ってあきらめてました。

そこで、アクセサリー用のマカロンはエポキシ系接着剤で作っていました。

でも、パジコさんの「かるがる」(夏限定でキャンドゥで購入可能)
という軽量粘土なら乾燥後に強度が出るので、アクセサリーにしても
なんとかイケそうなかんじ・・・(*^。^*)

ただ、ピンをどうしようかなぁ?って思ってました。
いくら強度があるといっても、ヒートンにしろ、9ピンにしろ、
軽量粘土にさしても、絶対抜けそうな感じでしたので・・・。

そこで、粘土に差すのはやめて、
エポキシ系接着材でくっつけることにしました。

どのように、くっつけたかというと・・・。

1.9ピンを直角に曲げます。
makaron48.jpg

2.9ピンをマカロンに乗せます。
  この時に、9ピンが浮かないように気を付けましょう。
  
  (曲げ方がいびつだと、ピンが平らに置けないので
    曲げるときに注意しましょう。)
makaron46.jpg

3.着色したエポキシ系接着材を中央にたらします。

 今回は苺ジャム風にしたかったので、赤しました。
 
makaron47.jpg

4.しばらく放置した後、もう片方のマカロンを乗せます。
 マカロンをつまんで、軽く押しながら
 上下のマカロンをくっつけます。

 ちなみに、しばらく置く理由は、すぐに置くと
 接着剤がこぼれ広がりそうだから・・・。
 なので、少しねばねばしてきたらかぶせます。

makaron49.jpg

5.接着剤が固まったら完成!!
makaron45.jpg

ピンが抜けることはないです!
がっちりくっついて引き抜くことはまず無理!!

ただ、ピンがやわらかいタイプの9ピンだと
丸い部分が開いてしまうことがあるので
その場合は9ピンを重ねて付けた方がいいかも・・・。

以上、抜けない9ピンの付け方でしたぁ。

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2009/10/17(土)22:47
今日はリースで使ったマカロンの作り方を紹介します。
risu06.jpg

今回のリースのマカロンは絵の具のパレットで作りました。
以前、マカロンの作り方を紹介したときに
Rico Panさんが「絵の具のパレットで作ってます!」
って教えてくれました)^o^(
ちょうど大きめマカロンが欲しかったので
絵の具のパレット使ってマカロン作りにチャレンジしてみましたぁ=^_^=
絵の具のパレットは以前、100円ショップ(ダイソー)で購入して
もってたのでそれを使いました。これね↓
makaron28.jpg

そしてピエの部分は
みにゃ〜さんの「。.+†*:.。 Team M 。.+†*:.。」の
マカロンの作り方
で紹介されていた
爪楊枝を貼り合わせたアイテムで作ってみました=^_^=
これです↓
makaron24.jpg

ちなみに4本とか5本とか貼り合わせたものも使用してみましたが
私的には絵の具のパレットには3本がちょうどよかったです。

作り方、紹介するまでもないかな?とも思ったのですが
たかがマカロン、されどマカロン。

型を使えば楽勝かと思ったマカロンも
なかなか奥が深く、失敗の連続。
途中、いやになって投げ出しそうに・・・。
マカロンタワーとか絶対作れないわっ!!って
思っちゃいました。

とまぁ、私のように
「マカロン作り、実は苦戦しているわぁ〜」
って人もいるかも・・・と思い
一応少しだけつかんだコツを紹介しま〜す。

ではスタート〜!!
 (作業工程の画像のマカロン、作業によって
  色が変わってしまってますが気にしないでね〜(~_~;))

1. 軽量粘土に絵の具を混ぜて好きな色の粘土を作ります。

2. パレットにオイルを塗り、色付けした軽量粘土を詰めます。
  この時に、パレットいっぱいいっぱいに詰めないで
  パレットのふちの0.5mm〜1mmくらい下までしか詰めないようにします。
  といってもここは好みなんですけどね・・・。
  あまりマルマルとしたマカロンにしたくなかったのでそうしました。
 makaron23.jpg

3. つまようじセットを使ってパレットから粘土をはずします。
 makaron22.jpg
 makaron27.jpg

4. ナイフなどで、すそから1.5mmくらい上に線を入れていきます。
 makaron29.jpg
 makaron30.jpg

5. 4の工程でつけた線の下をつまようじセットでさしていきます。
  ちょっと荒らしながら・・・。
  でも線は消さないように一周します。
 makaron31.jpg

6. 5の作業が終わるとすそがちょっと広がるので
  1本つまようじで、上に折りたたんでいくようにして
  中に押し込んでいきます。
 makaron25.jpg
  この工程でリアルマカロンの画像なんかをよぉ〜く観察して
  うまく荒らしていくといいです!
  とか言っときなが私はそれをせずに手抜きして
  いまいちリアルさに欠けたマカロン作っちゃったんだけどね・・・(ToT)
  (旦那に前のマカロンの方がリアルだと言われてしまった・・・(ToT))
  でもでもマカロンのピエの作り方はこっちの方がいい!!と思っております。
  あとは観察と修行のみ。

7. 完成!!
makaron26.jpg

マカロンはホント奥深です・・・。
なので、また作り方変わるかもですが
その時はまた更新します=^_^=

さてと、最近パソコンばっかりだったから
少しは作品作りに時間を使わねば・・・。

そして夜食の誘惑と闘わねば!
どうも、最近夜更かしすると甘い物が食べたくなって
欲求のまま食べてたらぷよぷよちゃんになってしまいました。
シュガーパンとか、冷凍苺ミルクとか
ついついたっぷり食べちゃうんですよね。

あっ!この前のリースの大きさがわかるように
手に持った写真用意するの忘れたっ!
ごめんなさ〜い!それはまた今度載せます〜!!
次回は抹茶のリーフクッキーの作り方、バラチョコの作り方
リースへの配置や接着方法、リボンなどについて記事にしますね。

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2009/07/19(日)22:19
お友達から味の素のミニバージョン
見せてもらいましたぁ)^o^(
ちびっこくって、すっごくかわいいのぉ(*^。^*)
これです↓
makaron17.jpg
makaron18.jpg

で、さっそく型を取らせてもらいましたぁ\(^o^)/

もう一つマカロンの型を紹介します。
100円ショップのミニミニ軽量スプーンです。
これね↓
makaron19.jpg
これはおゆまるで型をとったのではなく
そのまま使用です。

これを使った作品はこれです↓
cup26.jpg
苺のカップケーキの上に乗ってるマカロンは
100円ショップのミニミニ軽量スプーンで作りました。

今まで紹介した型で作った
マカロンの大きさを比較すると
こんなかんじです↓
makaron20.jpg
大・・・味の素(レギュラー)
中・・・味の素(ミニ)
小・・・軽量スプーン(ミニミニ)


マカロンの型に使えそうなものは
結構たくさんあるんじゃないかなぁ〜って
思います。

いつもコメントをくださるpiyopiyoさんも
新たなフタでマカロン大量に作ってましたぁ。
「マカロンをたくさんつくったよぉ〜」
ってコメントいただいたので遊びに行くと

「S&B のスパイス」のフタ
DHCのキットに入っていた クレンジングのフタ


で型取りしてマカロン作ってましたぁ)^o^(
大量に♪しかもとっても上手に作ってますっ!
是非遊びに行ってみてください!!
きっと参考になります〜(*^。^*)
piyopiyo さんのブログはこれです↓GO!
おうちがふたつ

あとね、もう一つ。
いつもコメントをくださる
ゆきさんからもとっても素敵なアイディア教えてもらっちゃいました。

軽量スプーンを後ろから型をとったんですって〜!!
「好きな厚みで型が取れたのですごく便利です^^b 」
とのこと。
なるほど〜!!って思っちゃいました!
これなら好きな大きさも選べるし
ナイスですっ!!

そんな素敵なアイディアを教えてくれた
ゆきさんのブログはこちら↓

TOYY 〜といず〜

カラフルマカロンいっぱいですぅ〜!!
さぁ、GO!!


不器用な私はやっぱり型が欲しくなっちゃう・・・。
なんか使えそうな素敵な形があったら
いろいろ教えてくださ〜い(*^。^*)

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2009/07/07(火)22:25
さて、本日は、前回紹介したマカロンの作り方を
紹介しますね。
といっても、なんだよぉ〜こんな方法かぁ〜!
なんてがっかりしないでね〜(>_<)

前回紹介したマカロンはこれね↓
makaron13.jpg

私は、こんなふうに丸くて
でも平べったい形のマカロンが好みで
でも、今までなかなかうまくつくれませんでした(ToT)

軽量スプーンに粘土入れて、後で、定規でつぶすも
角はできるわ、100均粘土だと、どうしてもヒビがはいって
きれいにできない(>_<)

なもんで、マカロン、全然作ってませんでした。
うまくできなくて、楽しくないんだも〜ん(-"-)

でも、この丸いフォルム、薄さをかなえてくれる
素敵なものを見つけてからは作りたくてウズウズ・・・\(^o^)/

それは〜・・・
これっ!!↓
makaron03.jpg
makaron02.jpg

味の素のフタで〜す\(^o^)/
ちなみにベビーオイルのフタでもイケます!
あと、知人情報ではもっとチビの味の素もあるらしく・・・。
でもレギュラー味の素の大きさベストですっ!!

さて、作り方ですが
ここまで言えばもうわかっちゃいますよね・・・。
そう、いつものように、おゆまるで型をとって
マカロンの型を作ったわけです。

では、マカロンができるまでの
作業工程スタート〜!!

1. おゆまるを熱湯に入れ柔らかくします。
 やわらかくなったら丸めてまた熱湯に入れます。
 ちなみに使用するおゆまるは1/2本がいいです。
 1本だとちょっと多くてやりずらいかも・・・。
makaron01.jpg

2. 丸めたおゆまるで味の素のフタの型をとります。
  ここがポイント!!おゆまるをかぶせすぎないことです!!
  かぶせすぎないようにとは
  おわんを深くするな・・・ということです。
  思いのほかマカロンは薄いです。
  かぶせすぎると、完成マカロンがまんまるマカロンに
  なっちゃいます。
  (まんまるマカロンが好みの場合はかぶせてOK!)
  私が作ったマカロンの形が好みの場合は
  本当に、先っぽだけ型とりしましょう。
  私は気にいった形になるまで5回もやり直しました(ToT)
  かぶせすぎで失敗です・・・。
  この画像を参考にして型をとってみてね↓
makaron05.jpg
 ホントにさきっぽだけでしょ?

3. 型の完成!!
makaron04.jpg

はい、これさえできちゃえば、誰でもマカロンマスターですっ!!
だって、技術なんていらないも〜ん。

ではおゆまるのマカロン型を使っての
マカロンの作り方スタート!!

-型を使ったマカロンの作り方-

1. 型にオイル(ベビーオイルとかサラダオイルとか)を塗ります。
  そして粘土を入れます。こんなふうにね↓
  脇から粘土が少しはみ出るくらいで・・・。
makaron07.jpg
makaron06.jpg

2. 型から粘土をはずします。
makaron08.jpg
 ねっ?表面はつるつるでしょ?簡単、簡単\(^o^)/

3. はみ出してる粘土をつまようじを使って
  縦に線を入れるようにしてちぎり取っていきます。
makaron09.jpg

4. ちぎり取った部分をマカロンらしくなるように
  つまようじで修正。
makaron10.jpg

5. 完成!!
makaron11.jpg
makaron12.jpg
簡単でしょ?型を使っているからすぐにできるし
表面はつるつる\(^o^)/形も最高!!
これならマカロンタワーだって、ちょちょいのちょいです!!

ちなみに2枚作って
間にクリーム(ホワイトシリコン)挟むと
こんな風になりま〜す(^_-)-☆
makaron14.jpg

容器のふた。これからは気になっちゃいます。
まずはマカロンに使えそうなフタ探しからGO!です。
味の素じゃなくても意外とあるかも〜。
見つけたら教えてねっ(^_-)-☆

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masumirai

Author:masumirai
1歳と4歳(2009/4月現在)を育児中の専業主婦です(*^。^*)
上の子と何気ない気持ちで始めた粘土遊びがきっかけで、スイーツデコにはまっちゃいました。
スイーツデコって楽しいっ!でも材料費をそんなにかけられない・・・(T_T)
ということで100均材料中心にいろいろ工夫してかわいいスイーツ作り。このブログではそんな作品と作り方を紹介していこうと思いま〜すっ!

本になりました!

100円グッズでスイーツデコ
主婦と生活社
著者:永高真寿美(えいたかますみ) 
値段:税込980円
体裁:88ページのフルカラーB5判
おかげさまでこの「100円ショップ活用スイーツデコ」が本になりました!!ブログの内容を、この一冊に集約!本屋さんで見かけたら、是非一度開いて見てくださぁ〜い\(^o^)/
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